'09.09/27~現在
1月11日
はろーへぶりふぉん。うかつですか?胡乱です。脳がホイットニー・ヒューストンしてます。いえ、なんとなく。インフって地、タミフる。僕もとうとう元気になりました。
思い起こせば去年の26日から今日まで、突如かみさまギフトなロングバケーションで、おかげで脳がスポンジです。
よりいっそうです。別にいいんですけど。
ところで、せっかくの休みなので僕もなにか意味あることをと思って必死に、シー・シェパードの高速船が調査捕鯨船に衝突したニュースから捕鯨についてなにか意見しようと思ったのですが、頭いたいたいになって、寝てしまいました。
なんてこった!このデフレ人間め。なんだとこの。えーと。この。すいませんでした。
でも鯨食べなくっても僕は平気です。
商業捕鯨モラトリアム中の調査捕鯨名目で鯨肉を調達するグレイな姿勢が国際世論の批判の的となっている向きも多いようですから、日本もいずれは捕鯨か反捕鯨の意思表明をしなければなりませんよね?
しかし捕鯨推進で世界と対峙するより、捕鯨をやめることによって得られる国際的な評価をうまく政治的に利用することによって得られるメリットの方が大きいような気がします。
僕は、いわゆる欧米の、コンパニオンアニマルのような知的な動物や愛玩動物は食べるべきではないという考え方に賛同できません。中国のひとが犬を食べても、おいしく食べてるならそれはまっとうなことだと思います。かわいそうだから食べるなという発想は危険だと思います。
でも、かといって、かわいそうだから食べるなというひとたちの気持ちも理解できるので、別のものを食べてそのひとたちの気持ちを尊重するのも悪くないなと思います。僕はお人好しに過ぎるのかもしれませんが。
なので鯨を食べるひとがいてもいいなと思います。絶滅するほど捕ったらだめだと思いますが、今のように限られたマーケットの中で限られた種類を、モリタリングしながら食用を目的として捕鯨するなら(発展途上国に工業用鯨油として輸出事業を展開するとかやらない限り)、そこまでひどいことにはならないんじゃないでしょうか。
反捕鯨なひとたちは、在庫があまっているのに、鯨肉調達量を増やすとはなにごとかと怒っています。
http://www.j-cast.com/2006/09/14002955.html
一方で捕鯨を肯定するひとたちは、反捕鯨派が事実を歪曲して扇動していると怒っています。
http://suisantaikoku.cocolog-nifty.com/genyounissi/2007/02/post_fba5.html
読めば読むほど実際のところどうなの?といぶかしく、また、一方でどちらの言い分もなるほどと思え、僕は一向に自分の意見を決めかねるのですが、みなさんはどうでしょうか?
あ、ちなみにシーシェパードはやっぱりやりすぎだと思います。環境テロリスト、納得です。
正義を大義名分に翳したひとたちの狂気という、その典型に見えます。
僕のとろけるロンバケも終わり。明日からめくるめいていくぜ。はあはあ。
12月31日

ずいぶん日が明け暮れちまいました。うっかり年の瀬です。リチャード・ギアが「ハ・チー」って言ってたのはいつですか。
ホソセスジは1ヶ月近く土に潜ってて、どうしてるかと掘り出したらまた幼虫のままで、様子見にシャーレに置いておいたら。。あとは恥ずかしくて言えません。写真はシャーレで撮った最後の姿。一緒に写っているのはブラインシュリンプ。残念です。
ブラインシュリンプだけがすくすくと育ちます。
今年もみなさんには大変お世話になりました。うだつのあがない僕のあがらなさに愛想尽かすことなく、いつもお相手していただけて感謝しています。来年もすったもんだしながらも、変わらずわいわいとやっていけたらとても嬉しいです。
みなさまどうぞよいお年を~。
11月26日
作詞:とよかん 作曲:そーるわん 軍隊一の戦うひきこもり 暗く湿った場所が大好きで 気づいたときには戦場へ 明日なき戦場へ
ときどきボールにされるの 飽きると放置されるけど60秒で立ち直る
復讐リストに名前を書いて いつか見ていろよ ダンゴム
4年くらい前に、中性子爆弾ブリーダー・とよかんさんのアニメダンゴムのテーマ曲をつくるんだぜと息巻いて、そっこーボツになった曲です。
20歳くらいのときに30万近く出して買ったTS-12というオールインワンシンセで数週間かけてつくりました。マイクはなくなっちゃったのでヘッドフォンのL側をマイクにして録りました。
最後のはただの弾き語り風。まったくアニメのテーマ曲っぽくありません。好き勝手すぎます。
今思えば音楽人生も終焉間際の頃、モチベーションもさがってたけど頭の固さもなくなってて、自由な感じでした。
脱パラノイア。
11月23日
いろいろメモ
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- ホソセスジゲンゴロウ
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個体A:- 孵化: 11/? (?)
- 2齢化: 11/17-18 (?)
ねろねろと動いてなんだか官能的です。大顎ちっちゃくて、眼もちっちゃくて、心に訴えかけるものがあります。2齢後期。
全開にした窓越しに、数百メートル先の中学校から運動部の元気な声が聞こえてきます。隣の家の洗濯機がなにかを洗っている音も聞こえます。
遠く、山手線のかすかな通過音に混ざって、名前の知らない鳥が形容しがたい声で鳴いているのも聞こえます。
11月12日
11/8に潜らせたばっかりの眠りたてほやほやを、ごめんなさいしながら掘り起こす。自分の浅はかさを嘆きながら、掘る。小さなスプーンを使って少しずつ掘って、ある程度小山ができたら手で掬って退避させる。それを繰り返す。
途中でもしヒラタガムシなんてひっかきまわしても、絶対に分からない。スプーンで押しつぶしてしまったらどうしよう。。途中で何度もやめようかと思った。
でもチャイロマメの幼虫はどうしても見てみたい。見れるか分からないのに。それでも。
掘りすすめていくと、あちこちからゲンガムコオイが掘り出される。コガムシとかコバンムシはもう体の動きが鈍くなっている。何匹かのコバンムシやコガムシはそのまま半眠りの状態で掬いあげて、脇に避けた。
ホソクロマメは掘り当てられるとすぐに起きだして、なんだなんだとわちゃわちゃしはじめたので速攻埋め戻した。なかば見ないふり。みんな羽化するときとは違って、特に土の中に部屋のようなものはつくっていないようだ。ただ埋まってる。
なんとかチャイロマメを2匹、マメを3匹回収。退避させたものを全部越冬用のケースに戻す。
いちおう、どうしたらいいか分からなくて、上から少し氷水をかけた。
這い出してこないようにのおまじない。
なので、結局マメゲン2匹は回収失敗。しょうがないのでそのまま来春まで寝てもらうことにする。ケースを外に戻して、ようやくホッと一息。眠らせたり起こしたり、また眠らせたりして、カオティックでごめんなさい。2012年状態。でもだいじょぶ。なんにもないよ。
昨日、めでたくトビイロが羽化しました。羽化したてのテネラルはぴっかぴかで、とっても綺麗です。どんな種類のゲンガムも、このときばかりはなんともいえない美しさに包まれています。 特にトビイロは数年ぶりだったので、喜びもひとしおです。今もまだ蛹室にいるので性別は確認できていませんが、なにはともあれよかった。
一方で残念なことも。おとといは気温が少し暖かく、うちは昼間誰もいないので、そのままおざぶヒーターの上で加温させられていたツブゲンは、上にぴったりとフタがされていたせいもあって、帰ったら2匹とも黒くなって死んでいました。
おざぶヒーターの上にプラケを置いて、その上にティッシュをくしゃくしゃにして敷いて、その上に空中庭園のようにツブゲンの蛹室用ケースを配して少しは熱が直接伝わらないようにしていたつもりでしたが、プラケとケースのあいだに置いていた水温計は34℃を指していました。。
昨日回収した、おそらくはホソセスジゲンゴロウの幼虫は、そんな目にあわせないよう反省を活かして、大事に飼っていきたいです。
下のいろいろメモを修正しました。
11月10日
なんかきた。ニューカマー。体長2mm。地を這うように動いてました。ゾウリムシかと思ってよく見たらゲンゴロウの幼虫ふう。
60cm水槽で極小種まとめ飼いしているので、誰の子だか不明です。
ツブゲンゴロウ、コウベツブゲンゴロウ、ルイスツブゲンゴロウ、コツブゲンゴロウ、ホソセスジゲンゴロウ、タマガムシの中のいずれかですが、消去法ではルイスツブゲンゴロウ、コツブゲンゴロウ、ホソセスジゲンゴロウのどれかになると思います。 中でもホソセスジゲンゴロウあたりを疑っているのですが、成虫は一匹しかいません。
どなたかお分かりになる方がいたら教えてくださいm(_ _)m
11月9日
いろいろメモ
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- 陸上越冬
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コガムシ: 2匹
- 上陸: 11/3 (-)
- 上陸: 11/7 (-)
- 上陸: 11/3 (-)
- 上陸: 11/7 (-)
- 上陸: 11/4 (-)
- 上陸: 11/21 (-)
- 上陸: 11/21 (-)
- 上陸: 11/5 (-)
- 上陸: 11/5 (-)
- 上陸: 11/8 (-)
- 上陸: 11/8 (-)
- 上陸: 11/8 (-)
- 上陸: 11/8 (-)
- 上陸: 11/8 (-)
- 上陸: 11/8 (-)
- 上陸: 11/8 (-)
- 上陸: 11/8 (-)
- 上陸: 11/8 (-)
- 上陸: 11/21 (-)
- 上陸: 11/21 (-)
- 上陸: 11/8 (-)
- 上陸: 11/8 (-)
- 上陸: 11/8 (-)
- 上陸: 11/8 (-)
- 上陸: 11/8 (-)
- 上陸: 11/8 (-)
シマゲンは意外にも意外にもまったく潜らない。速攻で臭くなってジタバタするだけだった。まだ早いのか、乾燥水ゴケとかの方がよいのか。
後で思い立ったが、マメとチャマメはそういえば幼虫が見たいんだった。このままではたぶん幼虫見れない気がする。大失敗だ。いつも本当に自分は何をやっているんだろうか。
全22匹土中潜行済。去年の感じからするとやっぱり土から出てきちゃうのが数匹いるかもしれないので、それがAgabusなら最高だが、幼虫捕りたさに潜ったものを掘り起こすのは他の15匹に悪い気がする。うーむ。。
そもそも卵を抱えたまま土に潜るとどうなるのだろう。
だ。絶対。
11月7日
いろいろメモ
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- トビイロゲンゴロウ
-
個体A:
- 孵化: 9/8 (-)
- 2齢化: 9/21 (13)
- 3齢化: 10/5 (27)
- 上陸: 10/19 (41)
- 蛹化確認: 11/7 (60)
- 羽化: 11/11 (64)
- 進水式: 11/14 (67)
- 親水槽: 11/23 (76)
上陸後はおざぶヒーターで加温。蛹化ケースは熱湯消毒したカップラーメンの空カップ。土はレンジでチンした数年使い回しのピートモス。
最後の1匹になってしまったときと、上陸後一時期おざぶヒーターの電源が切れていたときに冷や汗をかいたが、蛹化が確認できてひと安心。
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- ツブゲンゴロウ
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個体A:
- 孵化: 10/3-10 (-)
- 2齢化: 10/10-? (?)
- 3齢化: 10/? (?)
- 上陸: 10/31 (21-28)
- 蛹化: 11/2 (23-30)
- ☆: 11/10 (31-38)
- 孵化: 10/3-10 (-)
- 2齢化: 10/10-? (?)
- 3齢化: 10/? (?)
- 上陸: 11/3 (24-31)
- ☆: 11/10 (32-39)
その後数匹落として、残り3匹の時点で個別飼育。1匹は3齢上陸間際に☆。ひさしぶりのツブなのでなんとか羽化まで持っていきたい。
蛹化ケースは直径5cmの小さな透明プラケ。土はレンジでチンした数年使い回しのピートモス。おざぶヒーターの上にタッパを置いて、中にティッシュで嵩をかせいで少し離して加温。
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- 陸上越冬
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コガムシ: 2匹
- 上陸: 11/3 (-)
- 上陸: 11/7 (-)
- 上陸: 11/3 (-)
- 上陸: 11/7 (-)
- 上陸: 11/4 (-)
- 上陸: 11/5 (-)
- 上陸: 11/5 (-)
キベリ(?)ヒラタは写真を撮る間もなく、速攻で潜行してアッというまに土中へ。シマゲンは意外といつまでも潜らず今回は諦め。他の潜らなかった個体は後日あらためて再挑戦。 縦15cm×横25cm×高さ12cmのプラケにレンジでチンした使い回しピートモスを敷き詰めて屋外管理。
10月5日
「N町ほたる保護条例」 より一部抜粋
第1条 この条例は、ほたるの捕獲を禁止することにより、その保護と増殖を図り、もって優れた自然環境と町民の豊かな情緒の増進に寄与することを目的とする。この町で保護と増殖を図っているホタルは、本来北海道にいないゲンジボタルと、系統の違うヘイケボタル(岐阜産)です。
実は元々このN町にも本来のヘイケボタルがいるそうです。しかし、減ってしまったホタルを呼び戻すために、土地のヘイケボタルの回復ではなく、他所からホタルを持ってきて、町ぐるみで増殖活動をおこなっているようです。
元々いなかったゲンジボタルまで殖やしているのも気になります。どうせなら両方のホタルが見れた方が賑やかでよいと考えたのでしょうか。
分かりません。
どうしたら自然がいい状態に保てるだろうかと、真剣に考えているひとたちにとって、ここにはふたつの問題があります。
ひとつは、本来そこに生息していなかった生き物を放すと、元々の生態系のバランスが崩れてしまうかもしれない、ということです。たとえば奄美では野生化した犬がアマミノクロウサギに甚大な捕食圧を与えています。
http://www.google.co.jp/search?q=野犬 アマミノクロウサギ
元々生息していなかった犬がはいってきたことによって、身を守る術を知らないクロウサギが次々と襲われることとなりました。
天敵が多くなればその生き物は従来のような生息数を保てなくなりますし、生息数が減れば、今度は逆にその生き物に捕食されていた被捕食生物が増えていきます。その被捕食生物が増えることによって、今度はその生き物がエサとしていた被捕食生物が捕食圧で減っていきます。
wave02 -生態系ピラミッドのシミュレーション-
このあたりをいじってみると、体感しやすいかもしれません。
自然界は絶妙なバランスで生態系を維持しています。ひとの手によって特定の生き物だけを殖やしたり減らしたりすると、「風が吹けば桶屋が儲かる」じゃないですけど、予想していなかったところで、別の動植物がダメージを受けることになりかねません。
もうひとつは、そこに住む生き物と見た目が同じだったり似ていても、遠く離れたところに住む生き物とでは種類が違ったり、種類が同じでも系統が違ったりしています。
安易に混ぜてしまうと、雑種化してしまったり、系統が途絶えてしまったりします。系統が異なれば、それは将来別々の種類に進化する可能性を持っています。
たとえばガラパゴス諸島のフィンチという鳥は、もともと1種類の鳥が、何百万年という気の遠くなる時間をかけながら、島ごとの環境に適応していって、種分化を果たしたと考えられています。
http://www.google.co.jp/search?q=ガラパゴス フィンチ
長い時間をかけてゆっくりと固有性を身につけてきている生き物たちを混ぜ合わせてしまえば、また地域特性を育むために、膨大な時間を消費することとなります。
自然環境保全とは、見栄えのする生き物やひとの暮らしを豊かにする生き物を殖やしていくことではありません。
そこに住む生き物が、これからも生活し続けることのできる環境を維持することです。
条例にあるような「優れた自然環境」は、なにも遠くから生き物を運び込んで、無から築き上げなければ実現できないものではありません。
ホタルは町のひとたちがよかれと思って推し進めています。その影で、在来のヘイケボタルがどんどん追いやられてしまっているかもしれないとしたら、こんな皮肉はありません。
こういったケースは、なにもこの町だけに限った話ではないようです。
みなさんはどうお感じになるでしょうか。
中止の要請受け入れず、別地域のホタルを放流
9月27日
タマガムシの泳ぎ方が縦横無尽過ぎてミラクル。yanaさん曰く無重力感。ようく観察してみると、後肢はだうらりんと無駄に垂れ、中肢と前肢でせわしなく水を掻くやふだ。特に中肢にはニシキノアキラーなひれひれを付け、これを高速に動かすことで、Gのない立体移動を可能にしているのではと思われる。
泳いでいるときに、後肢はだうらりんと無駄に垂れ果てるばかりで、まったく使っていないようだが、なぜそれを後肢にせず、わざわざ中肢に任せているのだらふ。
よく分からないが、おそらくそれがガムシをガムシたらしめん、不器用さのあらはれなのかもしれない。
間違えているなりに、必死に努力しているうちに、なんとか事足りるようになる。しかし無理が効いて、どこか滑稽だ。つ、と胸を打つ。
ようく想像して欲しい。
一見、後ろ足が動いていないのに、縦横無人に動く丸い生き物がいる。他の肢はよく分からない(実際は速くてよく見えない)。だからどこも動かしていないように見えるのに、何故かふらふらと不審な動きをする。
あなたはきっと、あなふたふたはきっと、リモコンで勝手に操作させられているデブで憐れな宇宙飛行士を連想するだらふ。
まるで背中についたジャイロスコープがあちこちにジェットを噴出して、エキセントリックな動きをするが、もちろん足はだうらりんとド無駄に垂れ果てきっているだけだふ、と。
とても自由意志が尊重されているようには思へなひふ。ふわ。すら、すすす。でももちろふす、タマガムシはタマガムシ自身の自由意志によって泳すひこ。リモコンを操作しているのはタマガムシ自身だひこひこ。
そこに思い至った途端、あなたふたふたちんはきっと、胸がきふんきふんきているのに気づくでさふ。
それより。以下、林成多先生の、素敵なガムシの幼虫検索です。
水生ガムシ幼虫図鑑